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名城大学理工学研究科 数学専攻若手研究集会 (案)について

 

趣旨 
1.修士2年(5月、6月ごろ)の院生の研究発表の機会を作る。 (注)大学院生は原則全員参加とする。
2.プレゼンテーションの向上を目指す
3. 博士1,2 年の院生も研究発表の機会を作る 発表内容 現在研究中の事柄について、興味がある理論や定理の説明、今後の目標の説明など発表内容をA4で2枚程度にまとめ発表前にTeXで提出。
発表時間は30分程度で行う。

時期 (予定)平成22年 5月、6月 木曜日の午後 
(注)発表者が多数の場合は2回に分けて行う。 参加者  教員、院生、大学院を目指す3,4年生